https://note.com/kinny2021/n/ncc093a3e33a7
で整理した人生脚本。
本来、人生の最初に出会う大人(親)は、圧倒的な安心感で自分を「助けてくれる存在」であるはずです。それなのに、幼い私の周りにいたのは、
助けるどころか牙を向く父
育てることを放棄する母
守ってあげないといけない弟
という、「ケアをされる側」のはずの私が、幼い身で「ケアをしたり、耐えたり、気を使ったり」しなければならない対象ばかりだった・・・。
山梨時代
助けるどころか牙を向く父→山梨〇ルパインの指導者
育てることを放棄する母→山岳会
守ってあげないといけない弟→5.11登れるからバットレス四尾根のクライマー
九州時代
助けるどころか牙を向く父→米澤先生
育てることを放棄する母→松井さん
守ってあげないといけない弟→アラーキー
助けるどころか牙を向く父→米澤先生
育てることを放棄する母→松井さん
守ってあげないといけない弟→アラーキー
と再演劇場ではないかと気が付いた。