ほんとにそうだ。これはガスライティングの最初の手法です。
5.11登れるから、バッドれす北尾根に行けると考えていた彼は、本気で私に「(行っては危険だなんて)そんなことをいうあなたは、私を侮辱している」
と言っていたのですが…。要するに、見当識がおかしくなっているのが、分かっていない新人クライマーなのです。
そのような人が危険だったので、避けて、ベテランの青ちゃんと登るようになりましたが。
青ちゃんの言説と同じ、「そんな奴と登らなくてよかったですね、命拾いしていますよ」と言ってきた人がまたもやNPDで、NPDのカスケード攻撃を受けたのです。
何回、かわしてもかわしても、九州にいる人は全員
分かっていない人
だという結論になりました。
なぜか?
そもそも、九州にいること自体が、クライミングについて理解できる土壌にない。
ボルトを信頼し、残置に頼って、終了点に直がけで登るクライミングしか、九州には存在しないのだから。
それで何年積み上げても、ロープの足し算すらできるようにならない。
九州ではボルダーですら、リスク管理されていない。
