アレックス君の動画です。こういうのがトップクライマーに流してほしい”常識”です。
なんで、43歳でスタートした人が、おじいさんアルパインクライマーにリードしてやり、ボルダラ―と同じグレードが登れないからと言ってヘタクソよばわりされないといけないのか?謎でした。女性は誰でも3年で5.10b~cですよ。
例の”愛人”が5.10bをやるのはすごい人のようにたたえられて、私の時はヤレヤレ扱いで謎でした…。
男性で5.12RPって5.11ノーマルって意味で、要するに普通の人と言う意味ですが、それで九州では特待生、ってどーゆーこと?
つまり九州の中で、誰が何を登れるのが普通なのか統合されていないってことですよ。
これは全国的に起きているので、このアレックス君のようなインスタがあるといいですよ。
皆さん頑張ってください。
「強いことと、優れたロッククライマーであることの間には違いがある」— @cannonjtc
最新のエピソードでは、ジョーダンが熱狂的な十代の頃から、プロクライマー、そしてエル・キャップ(エル・カピタン)のエースへと至るまでの軌跡を語ってくれました。
間違いなく、ジョーダンがウォール(壁)の離れた場所で行ってきたことこそが、このスポーツに対する彼の最も知られた貢献と言えるでしょう。