心理学的観点からクライミング事故防止を考えるサイト
これは師匠の鈴木さんと登っていたころのアイス初心者のころ
初心者とは思えない、超まともな答え。ビレイも、超まとも。
私は足りないところを指摘されれば、1を指摘され10を直すのに、話を聞かない、一部の男性クライマーは10回同じことを指摘されても修正しない。例:敗退ロープなしで行く。懸垂下降のロープが届いていない、ビレイが悪い、ロープドラッグを考慮できない…などなど。
何回指摘をしても聞かないのだから、永遠に安全にはならない。
結末は自分が死ぬか、相手を殺すかだ。